判断力や軸を養うために必要なものは「だろう運転による試行錯誤の総量」

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こんにちは!プロ引きこもりのいのぴーです

判断力や軸がない人っているよね?

誰かに何かを言われればあっちへふらふら…こっちへフラフラ

で、結局、あなたはどうしたいの?どう考えてるの?ってのが見えてこない人

あなたはどう??

  • 自分の考えに確信が持てない
  • 人に影響されやすい
  • 自分で自分のことが決められない
  • 自信がない

そんな人に当てた記事です

音声にもしましたので、読むのが面倒な方はどうぞ

判断力や軸がないのは、失敗や玉砕した経験が少なすぎるから

と、ぼくは思うのです

言い換えれば、

いい意味での「だろう運転」による試行錯誤の総量

です

エジソンは言いました

失敗したわけではない。

それを誤りだと言ってはいけない。

勉強したのだと言いたまえ。

私は失敗したことがない。

ただ、1万通りの、

うまく行かない方法を

見つけただけだ。

失敗は悪いことではなく、失敗したから「じゃあどうすればいい?」と言う思考が働くわけで

車で事故ったら死にますが、物事への挑戦で死ぬことは基本ありません(エキストリーム系はあるけど)

それを恐れて「どうなんだろう?これっていいんだろう?」って考えてても、結局それは「やってみないとわかんない」んです

だろう運転してみないと、どうなるかはわかりません
だろう運転しないと、ミスることもないのでその先の発見もありません

その回数が少なければ少ないだけ「材料」がないわけですから判断力なんか着くわけがないです

子供が判断力や軸が大人に比べてないのは、その試行錯誤の総量が大人に比べて少ないからです

それを決めるための材料を得てないからです

仮にFXなどのトレードをしてても「ここで入ろうかな〜」って思って見送って、後から「ほら正解!!」とか言ってても、実際エントリーしてなければそれは意味をなさないわけです

仮想通貨でも、その通貨が稼げるかどうかはエントリーして時間経過して初めてわかるものです

後から「あのとき買っておけばよかった!」とか思っても意味ないわけです

エントリー(挑戦)するから、それが正解なら結果につながり、失敗なら痛手をおい、その経験が次回の失敗をしないための判断軸になり、いい方向に進むエンジンになるわけです

まだ何も知らないのに、リスクや失敗を恐れてなんもしなけりゃ、それは何も得られるわけがないんです

その心配で不安で考えてる時間は「1円どころか、一抹の成果すらうまない」んです

うむのは「ただの時間経過」のみです

結果がよくても悪くても、得るものがあれば料理ができます

が、結果すら得ようとしなければそれは何も変化しません

だから、判断力や軸が欲しいなら、だろう運転をして事故りまくることです

怪我の数だけ強くなれますよ

死にはしないのに、なぜビビる必要があるの??

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